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第43回 子どものためのプログラミング道場 - CoderDojo 立川

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開催日:2023年4月8日 開催場所:立川市子ども未来センター ※CoderDojo用語:チャンピオン…主宰、メンター…相談役や主にスタッフ、ニンジャ…プログラミングをしている子ども ニンジャ4名が参加してくれました。 ★今月のもち★ チャンピオンが飼っているうさぎの「もち」 おいしいおやつがあれば人の背中だろうがどこでも食べます(^q^) ご参加ありがとうございました(*^^*)

第15回 子どものためのプログラミング道場オンライン - CoderDojo立川(調布と合同開催)

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7月25日、CoderDojoの調布と立川のオンライン合同開催です。ニンジャ4名参加してくれました。前半は3つのテーブルに分かれて、それぞれのテーマでワークショップ作業の時間です。 後半は、みんなの作品を発表します。最初の発表は、3D都市空間を赤い車がドライブして、コインを収集してします。残り14個。 Unityで共有できる都市データを使っているので、コインを集めながら、実際に存在する街を観光できちゃいますね。 続いてスナイパーゲームを改善(手振れ、呼吸によるブレ、リアルな音)してみた。 宇宙さんぽ。 旗を押してスタート。犬が一匹だけ画面を動き回っています。マウスをクリックしたり、スペースキーを押したりすると犬が移動したり、背景が変わったり、いろいろなアニメーションします。 メンターと一緒に、花火を作ってみました。花火が打ち上る場所が毎回変わります。夏らしくていいですねー。 -----

第27回 子どものためのプログラミング道場 - CoderDojo 立川

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第27回のイベントは、久々にオンラインではなくリアル会場でのDojo開催でした! 人数制限もあったため、メンターの子どもも含めてニンジャは4人。 一人は申し込みした子の兄妹で、まだ就学前でしたが、タブレットでScratch.Jrを体験してもらい、発表もしてくれました! 中学1年生のY君は、Scratchを小学校で少しやったことがあるくらいとのことで、初心者向けネコ逃げゲームのレクチャーをしました。 基本のネコ逃げを作成したあとは、自分でいろいろと設定を盛り込んで、つかまったときに色が変わったり、雷が落ちてきたり、ふわふわとリアルに動くクラゲを追加してくれたり、面白い作品をつくってくれました。 飲み込みも早くアイデアもいろいろ出てきていたので、今後の作品も楽しみです!(^^♪ 小学4年生のR君は、Pythonをやりたいとのことで初めて参加してくれたニンジャ。 まだ4年生ですが、すでにYoutubeなど自分で見ながらデスクトップアプリにも挑戦しているとのこと!!!(@o@)驚 前日にPythonで作成した「タイマー」を発表してくれました。 サイコロ画像の目が変わるアプリにも挑戦中! コマンド操作も慣れたもので、Pythonで普段お仕事しているメンターが「会社の後輩と話している気分」とびっくりしていました(≧▽≦) R君すごい! R君の妹のSちゃんは、お父さんいわくお兄ちゃんほどあまり興味がないみたいとのことでしたが、ipadでScratch.Jrを見せてあげると触りはじめ、自分でキャラクターを追加し妖精さんがお城から出てきたり、大好きなお兄ちゃんと誕生日会をする可愛いお話を作って、なんと発表までしてくれました! 小さい兄妹がいて参加を迷ってしまう方もいるかもしれませんが、タブレットやレゴなど小さい子でもできるものもあるので、どんどん参加してもらえたらと思います^^ 最後にメンターの子でもあるニンジャのTちゃん。 メンターの保護者と何回か参加しているものの、今までは端っこのほうでレゴで遊んでいることが多く発表することもなかったのですが、、、 今回はなんとついに自分の作品を発表してくれました! 最近出たばかりのSwitchの「はじめてゲームプログラミング」で作った3Dアスレチックを紹介してくれました。 同じソフトでプログラミング問題をやっているメンターが、同士としてそばにい...

第27回 子どものためのプログラミング道場 - CoderDojo 立川

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第27回のイベントは、久々にオンラインではなくリアル会場でのDojo開催でした! 人数制限もあったため、メンターの子どもも含めてニンジャは4人。 一人は申し込みした子の兄妹で、まだ就学前でしたが、タブレットでScratch.Jrを体験してもらい、発表もしてくれました! 中学1年生のY君は、Scratchを小学校で少しやったことがあるくらいとのことで、初心者向けネコ逃げゲームのレクチャーをしました。 基本のネコ逃げを作成したあとは、自分でいろいろと設定を盛り込んで、つかまったときに色が変わったり、雷が落ちてきたり、ふわふわとリアルに動くクラゲを追加してくれたり、面白い作品をつくってくれました。 飲み込みも早くアイデアもいろいろ出てきていたので、今後の作品も楽しみです!(^^♪ 小学4年生のR君は、Pythonをやりたいとのことで初めて参加してくれたニンジャ。 まだ4年生ですが、すでにYoutubeなど自分で見ながらデスクトップアプリにも挑戦しているとのこと!!!(@o@)驚 前日にPythonで作成した「タイマー」を発表してくれました。 サイコロ画像の目が変わるアプリにも挑戦中! コマンド操作も慣れたもので、Pythonで普段お仕事しているメンターが「会社の後輩と話している気分」とびっくりしていました(≧▽≦) R君すごい! R君の妹のSちゃんは、お父さんいわくお兄ちゃんほどあまり興味がないみたいとのことでしたが、ipadでScratch.Jrを見せてあげると触りはじめ、自分でキャラクターを追加し妖精さんがお城から出てきたり、大好きなお兄ちゃんと誕生日会をする可愛いお話を作って、なんと発表までしてくれました! 小さい兄妹がいて参加を迷ってしまう方もいるかもしれませんが、タブレットやレゴなど小さい子でもできるものもあるので、どんどん参加してもらえたらと思います^^ 最後にメンターの子でもあるニンジャのTちゃん。 メンターの保護者と何回か参加しているものの、今までは端っこのほうでレゴで遊んでいることが多く発表することもなかったのですが、、、 今回はなんとついに自分の作品を発表してくれました! 最近出たばかりのSwitchの「はじめてゲームプログラミング」で作った3Dアスレチックを紹介してくれました。 同じソフトでプログラミング問題をやっているメンターが、同士としてそばにい...

第14回 子どものためのプログラミング道場オンライン - CoderDojo立川(調布と合同開催)

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第14回目のイベントを開催しました。今月も、ニューノーマルとなって完全に慣れたオンラインで調布との合同です。 オンラインイベントは、WEBブラウザでイベント会場を開催ができる「oVice(オービス)」ってのを使っています。同時に複数人が画面を共有できたり、参加者がそれぞれいくつかのグループを作って会話することができて会場感があります。この日のニンジャは七人参加ですね。たしか。 前半はニンジャの作業タイム。もくもくと自分で決めた課題をすすめる姿は真剣です(画面に見えている子と、画面が見えてない子もいるけれど真剣だった)。Scratchは、オンラインゲーム(マルチプレイ)の話題になり、ニンジャがたくさんいるので、せっかくなので、みんなで遊んでみました。そしていつかこんなの作りたいんだのひと言でメンターも気合入ってマルチプレイ作品の続き制作しました。 後半はニンジャの発表タイム。Scratchはクラウド変数を駆使した20人以上参加可能なオンラインゲームの研究、ミュージックビデオ風のイントロアニメはかっこいい。Unityで立体ゲームの製作や、なんと!SQLデータベースやNodeJSを使ったWEBアプリの制作まで。小中学生でここまで出来るなんてすごいハイテクな時代だ(昭和の小中学時代はBASICと復活の呪文)。 みんなまたねー。 -----

第12, 13回 子どものためのプログラミング道場オンライン - CoderDojo立川(調布と合同開催)

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コロナ禍でのオンライン第13回目も、12回目と同様にCoderDojo調布との合同開催。 オンラインでの雰囲気を画面キャプチャするのを忘れてしまったので、今月の更新はお休みさせていただきます。2021/3/28(日) ▼2021/1/31(日) CoderDojo立川&調布の合同開催 今週のCoderDojo立川は、CoderDojo調布との合同開催。oViceというツールを使って、オンラインだけど実際にワークショップ会場に集まったようなバーチャル体験をしました。oViceの画面上を好きなように歩き回って、好きな場所で個別のミーティングを開催できました。 子どもたちがScratch、Unity、makecodeなどを駆使して制作した独創的な作品をたくさん発表してくれました。内容も当日時間内で作ったモブプロから普段から制作している本格的なAndroidアプリ、音声合成AI、makecodeのアーケードゲーム機など、ニンジャのひごろのプログラミング成果を発表しました。 -----

冬休み特別編 子どものためのプログラミング道場 - CoderDojo立川(DojoCon2020共催)

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CoderDojo立川(自宅PCのScratchから、東京のEV3をリモート操作) ▼2020年最後のイベント(12/27)は、全国規模のDojoCon2020にワークショップを共催しました。内容はなんとっ、全国各地からリモートで東京都立川市の某会議室に設置したレゴロボットEV3を操作できるワークショップ! ▼子ども達は、全国の自宅パソコンからオンライン参加して自宅パソコンのScratchで作られたEV3操作パネルを操作して、東京都立川の会場に設置したリアルロボットであるレゴEV3をリモート操作してもらいました。参加者は合計12人、北海道から福岡まで全国各地から立川市とオンラインで繋がりました(まさに距離を超えたデジタルと現実世界のコラボ&コミュニケーション)。 ▼参加者12名は3名ずつ4つのコースに分かれて順番にEV3をリモート操作しました。コース手前からスマートフォンのリアルタイム画像を見ながらScratchで操作(進む、戻る、左右移動)します。障害物を避けつつ、三角ポールをぐるっと回って折り返し、スタート地点に戻ります。普段とは違うScratchプログラミングで実現できることを体験してもらったり、ひょっとしたら初めて触れるレゴEV3を体験してもらったり、子ども達にもよい経験になったのではないでしょうか。 ▼そして、こちらはリアル会場でのスタッフの裏方現場(^^)/ 参加してくれたCoderDojoメンターのみなさんが予行練習や準備を頑張っていました。 ▼EV3ロボットは、三脚のスマフォでリアルタイム動画を子ども達の自宅へお届け(配信)。サイバー感が素敵です! ▼コース作りはとても悩みましたが、最終的にシンプルな障害物避けレースになりました。 -----